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お知らせ
News & Topics
光心寺で行われている各種法要や行事など
旬な情報をお知らせいたします。

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「開数130年」看板設置
2026年8月7日 当山光心寺は、来年(2027・令和9年)「開数130年」を迎えます。 この地にお寺の礎が築かれてから130年という節目の年を前に、総代・役員の皆さまで、暑い中、国道側の塀に看板を設置していただきました。
8月23日読了時間: 1分


宗祖親鸞聖人 報恩講
2026年6月27・28日 報恩講には、鹿児島から長倉博伯先生にご出講いただき、国立医科大学の緩和ケア病棟で長年スタッフの一員として勤務されてきたご自身の経験をふまえたご法話を賜りました。
8月22日読了時間: 1分


親鸞聖人降誕会・初参式
2026年5月20日 親鸞聖人の御誕生をお祝いする降誕会には、鹿追町玄哲寺の上本周司先生にご講師としてご出講いただき、笑いの中にお念仏のみ教えの暖さをお伝えいただきました。 初参式では、可愛いらしい3名の初参児がお詣りしました。ご参詣の皆さまと和やかなひとときを過ごさせていただきました。
8月21日読了時間: 1分


令和7年度「秋季永代経法要」物故者追悼法要「灯火の集い」
2025年11月26日 去る年11月26日、令和7年度「秋季永代経法要」を厳修いたしました。 秋季永代経法要には、妹背牛町・法忍寺ご住職・渡辺雅俊師にご出向いただきました。 静かでゆっくりした口調のなかに、時折笑いをまじえ、お念仏の救いをお取り次ぎいただきました。 静かでゆっくりした口調のなかに、時折笑いをまじえ、お念仏の救いをお取り次ぎいただきました。 法要の後、物故者追悼法要「灯火の集い」を執り行いました。遺族代表者によって蝋燭を捧げていただいた後、初冬の本堂を埋め尽くした参詣者お一人おひとりに「花あかり」を捧げお詣りいただきました。妙なる音楽が流れる厳かな雰囲気のなか、大切な方を偲んでお詣りされる皆さまの合掌の姿が印象的でした。
8月20日読了時間: 1分


タイムカプセル開封式
2025年8月17日 2015 年 8 月 17 日「第 12 回 こうしんじ 夏のキッズサンガ」の企画として「10 年後の 2025 年あてに手紙を書こう!」という企画で、参加者一人ひとりが「10 年後」を想像し、手紙を認めタイムカプセルに入れて埋めました。それから 10 年が経過した 2025 年 8 月 16 日、「タイムカプセル開封式」を行いました。 まず対面所にて、10 年前のキッズサンガの様子が O CTVで放映された番組映像を上映しました。参加者皆さん、10 年前の自分の姿に大笑い。 その後、中庭に移動し、皆さんの見守る中、ミニショベルで埋めた場所を掘り、 カプセルを取り出しました。 そして密閉されたカプセルを切断し、納められた手紙を取り出して、「ご本人」にお返ししました。 ほぼすべての皆さんが「10 年前に自分が何を書いたのか、まったく分からない」「何を書いているか、とても楽しみ」と語っていましたが、自分の手紙と「再会」して、またほぼすべての皆さん大爆笑。 でも考えてみたら、10 年後に自分の手紙に再会できることは、決して「当たり
8月19日読了時間: 2分
令和8年 報恩講のご案内
2026年4月28日 〈日 程〉 6月27日(土)・28日(日)  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 両日とも13時30分より 宗祖親鸞聖人報恩講 厳修 〈ご講師〉  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 長倉 伯博[ながくら のりひろ] 師 鹿児島県 善福寺 住職 国立滋賀医科大学講師
4月28日読了時間: 1分
令和8年 降誕会のお知らせ
2026年4月27日 親鸞聖人降誕会・初参式 聖徳太子奉賛会 降誕会は親鸞聖人のご誕生をお祝いする法要です。 この法要にあわせて初参式を行い、お子さまのお寺初参りをともに喜びたいと思います。 どうぞ皆さまお誘いあわせの上お詣りください。 〈日程〉  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 5月20日(水) 午後1時より 〈ご講師〉  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 上本 周司 (うえもと しゅうさく)師 鹿追町 玄誓寺住職
4月27日読了時間: 1分


令和6年度「秋季永代経法要」を終えて
2025年7月30日 去る年11月26日、令和6年度「秋季永代経法要」を厳修いたしました。 法要に先立ち、この一年間に大切な方と別離されたご遺族の方を初め、多くの皆さまが「花明かり」の灯火を捧げました。120人を超す多くのご参詣があり、初冬の本堂が暑く感じられる程でした。 ご講師には、新十津川町 円満寺・金龍之哉師にご出向いただき、阿弥陀如来のお心をお取り次ぎいただきました。
2025年7月30日読了時間: 1分


令和6年度「宗祖親鸞聖人 報恩講」を終えて
2025年7月24日 去る年6月27日・28日の両日にわたり、令和6年度「宗祖親鸞聖人 報恩講」を厳修いたしました。 親鸞聖人のお徳を偲び、門徒一人ひとりがいただいているみ教えを確かめさせていただく、一年の中で最も大切な法要が報恩講です。 ご講師には、奈良県より圓光寺住職・和氣秀剛師にご出向いただき、 柔らかく、優しく、有り難く、聖人の説かれたお念仏のみ教えのお心をお取り次ぎくださいました。
2025年7月24日読了時間: 1分


令和6年度「親鸞聖人 降誕会」を終えて
2025年7月23日 去る年5月20日、令和6年度「親鸞聖人 降誕会・聖徳太子奉賛会」を厳修いたしました。 コロナ禍で中止していた「初参式」を5年ぶりに行いました。 5人の可愛いお子さんとともに、手を合わす大切さと喜びを確かめさせていただきました。 その後、会場を本堂から対面所に移し、二胡奏者の姜暁艶(ジャン ショウエン)さんを お招きし「二胡コンサート&法話トーク」と題したイベントを開催いたしました。 とても楽しく充実した時間を過ごさせていただきました。 詳しい様子は、7月発行の「光心寺だより33号」をご覧ください。
2025年7月23日読了時間: 1分

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